備品のお金

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文房具、机、いすなどの事務用品やパソコンなどの30万円未満の備品は、消耗品費に一本化して、補助科目に細かい明細を記入すると便利です。

消耗品費として計上出来る例は以下の通りです。
参考にして一本化にお役立て下さい。

◆文房具◆
ボールペン、ノート、クリアファイル、FAX・コピー等の用紙、電卓、はさみ、ホチキス、クリップ、付箋等

◆消耗品◆
電池、電球、ビデオテープ、DVD、現像代、フィルム等

◆電気機器◆
テレビ、ラジオ、FAX、掃除機、電話等

◆オフィス用品◆
机、いす、時計、ラック、書棚、カーテン、スリッパ、応接セット等

◆パソコン関連◆
パソコン、モニター、デジカメ、ソフトウェア、プリンタ、ルーター、モデム、スキャナー等

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